福利厚生

充実した福利厚生

広島県信用組合では、職員一人ひとりが、心身ともに充実した生活が送れるよう、福利厚生の充実に努めています。

ケンシンの福利厚生

永年勤続表彰

20年、30年勤続者を表彰し、お祝金を支給します。

健康診断

全役職員の定期健康診断を毎年実施しています。35才以上の役職員に対しては、人間ドックによる精密な検診を実施しています。

各種社会保険

健康保険・厚生年金・雇用保険へ加入。

厚生年金基金

全国信用組合厚生年金基金へ加入。

休暇制度

5日間の連続休暇。

ノー残業デー

週1回(水曜日)ノー残業デーを実施。

各種補助金支給制度

資格取得費用、インフルエンザ予防接種費用、結婚・入学・出産費用。

育児に対する支援制度

広島県信用組合では、女性職員の出産・育児のサポ-ト体制づくりに努めています。

産前産後休業、育児休業

産前6週、産後8週、育児休業は子供が1歳になるまで取得できます。
※保育所に入所できない場合、最高1年間延長ができます。

育児短時間勤務

小学校就学に達するまでの子供を養育する間、申し出により勤務時間の短縮ができます。

時間外労働

子供が小学校に就学するまでの間、免除申請ができます。

母性保護休暇

妊娠判明時から産前休業までの期間、定期健診や体調不良を理由とした休暇、および通勤ラッシュ緩和措置があります。

母性保護休暇

子供が小学校に就学するまでの間、申請により年次有給休暇とは別に1年間に5日間を限度として看護休暇を取得することができます。

育児に対する支援制度

事例の紹介

実際に支援制度を活用している、職員の事例を紹介します。

自身の経験を活かした職場づくりを目指す

中尾 太(経営支援部 勤務) 中尾 香奈枝(舟入支店 勤務)

私と妻はともにケンシンに勤務しており、4歳になる子どもがいます。仕事と育児と家事をこなしていくのは大変ですが、協力しながら充実した毎日を過ごしています。ケンシンには育児をしやすい短時間勤務等の制度や、子育てに対する理解があり、困ったことがあればすぐに相談できる体制が整っています。これからは共働きの世帯も増え、妻のように職場復帰する家庭も増えてくるので、自分たちの経験を活かして、更に働きやすい職場を作っていきたいです。